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蜷川実花の紹介

写真家・映画監督
蜷川 実花 / Mika Ninagawa
東京都出身。木村伊兵衛写真賞ほか数々受賞。映画『さくらん』(2007)、『ヘルタースケルター』(2012)、『Diner ダイナー』(2019)、『人間失格 太宰治と3人の女たち』(2019)監督。2020年2月27日よりNetflixオリジナルドラマ『FOLLOWERS』が世界190ヵ国で配信中。映像作品も多く手がける。2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会理事。

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経歴
  • 2001年「第26回 木村伊兵衛写真賞」受賞

  • 2007年 映画『さくらん』で映画監督デビュー
  • 2012年 監督映画『ヘルタ―スケルター』公開、「新藤兼人賞銀賞」を受賞

  • 2016年 台北の現代美術館(MOCA Taipei)にて個展「蜷川実花展」を開催
  • 2017年 上海で個展「蜷川実花展」を開催
  • 2018年〜 個展「蜷川実花展—虚構と現実の間に—」が全国の美術館を巡回中
  • 2019年 監督映画『Diner ダイナー』、『人間失格 太宰治と3人の女たち』公開
  • 2020年 Netflixオリジナルドラマ『FOLLOWERS』が世界190ヵ国で配信中
  • 2007年 映画『さくらん』で映画監督デビュー
代表作品
映画『さくらん』(2007)
映画『ヘルタースケルター』(2012)
映画『Diner ダイナー』(2019)
映画『人間失格 太宰治と3人の女たち』(2019)

Netflixオリジナルドラマ『FOLLOWERS』(2020)

写真集「蜷川実花 虚構と現実の間に」(2018年)
M / mika ninagawa × KURAUDIA
ドレスコレクション
映画『さくらん』(2007)
映画『ヘルタースケルター』(2012)
映画『Diner ダイナー』(2019)
映画『人間失格 太宰治と3人の女たち』(2019)